熊本県いぐさ・畳表活性化連絡協議会HP
こちらは 昨年、岩手県畳工業組合青年部で、盛岡市材木町余市にて、ミニ畳やい草製品などを
お客様ににお買い上げいただいた売上と、ご寄付いただいたお金を寄付させて頂きました。
「熊本のイグサ農家さんの復興の為にお使い下さい」と
寄付金をお届けした組織ですが、こんなサイトが出来上がっています。
畳が出来るまでをわかりやすく解説いております。
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こちらは 昨年、岩手県畳工業組合青年部で、盛岡市材木町余市にて、ミニ畳やい草製品などを
お客様ににお買い上げいただいた売上と、ご寄付いただいたお金を寄付させて頂きました。
「熊本のイグサ農家さんの復興の為にお使い下さい」と
寄付金をお届けした組織ですが、こんなサイトが出来上がっています。
畳が出来るまでをわかりやすく解説いております。
第6回くまモンキャンペーンの熊本県産お米当選者が発表されました。
当店からはI様当選いたしました。
おめでとうございます。
商品が届き次第、お届けいたします。
Fコース当選のU様は写真NGでしたが、お届けいたしました。
第6回くまモンキャンペーン当選者が発表になりました。
なんと、当店からはFコースでU様が当選いたしました。
商品が届き次第お届けいたします。
お待ちくださいね。
第5回くまモンキャンペーン当選者が発表になりました。
当店からは「熊本県産お米」が花巻市のT様に当選しました。
早速お届けして、喜んで頂きました。
次回は9月1日からです。
熊本地震後、初となる畳表が熊本から届きました。
「熊本の思いを全国に」「復興するばい!熊本」のメッセージ付きでした。
あまり知られていませんが、現在国内の畳表の9割以上が熊本県で生産されています。
この度の地震で生産農家は大丈夫かと心配していましたが、こうして良質な畳表が届きました。
当店でも熊本県産の畳表を使うことによって、復興の一助になれればと思っています。
私たちもこの思いをお届けするべく、お客様に良質な熊本表をお届けしていきます。
今年も4月29日のたたみの日に合わせて、岩手県畳工業組合青年部で奥州市江刺区の保育園「聖愛ベビーホーム」へ畳を6枚寄贈してきました。
畳表はもちろん熊本産麻綿表です。
3割ほどの子供の自宅に畳がないと言うことで、これを機会にたたみの良さを知ってもらえれば良いです。
当店でたたみとヘリを提供しまして、公民館行事で作品を作られたそうです。
日詰8区の公民館まつりで展示されていました。
当展の社長が見学に行って、お餅を頂いてきました。
ごちそうさまでしたm(_ _)m
4月29日と9月24日はたたみの日という事で、「岩手県畳工業組合青年部」では畳の寄贈を行っています。
今年は盛岡市の「下太田保育園」に畳を寄贈しました。
自宅に畳がない子が結構いるようで、これを機会に畳にふれあって、畳の良さを感じてもらえたらなと思います。
4月29日は「畳の日」ということで、岩手県畳工業組合青年部で、北上市の川岸保育園にて畳の表替えを行いました。
数枚を現場にて手刺しにて表替えを行い、子供たちに見てもらいました。
実際に触ったり、匂いをかいで「いい匂い」「お餅の匂い」「抹茶」「お家の匂い」と様々な感想が出ていました。
大きくなって、畳ってやっぱりいいよね、って言ってもらえればいいですね。
昨年の2回目「畳を替えてプレゼントをGETキャンペーン」の当選者様、紫波町のTさまに当選商品をお届けして参りました。
当店からの当選者は1名のみでしたが、Tさまにはくまモンタオル可愛いとよろこんで頂きました。
また残念ながら、当選されなかった皆様も、たくさんのご応募ありがとうございました。
今年もキャンペーンを開催いたしますので、皆様のご応募お待ちしております。
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